【アニメ感想】14歳少女への教育(意味深)「ノブナガ先生の幼な妻 2話」

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俺ガイルの原作ラノベ、完結!
2019年11月19日発売!

 

2019年春アニメ、ふたばにめ(30分枠に3つのアニメ)の一つである

「ノブナガ先生の幼な妻」

 

2話は、帰蝶を自宅に連れて帰り教育を始める信永。

ギャルゲは人生のバイブルだ!

 

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アニメ ノブナガ先生の幼な妻 2話 あらすじ

 

第2話「ノブナガの決意」

信永は実家に突然現われた帰蝶を連れて帰り、一緒に住むこととする。

帰蝶は信永に子作りを迫るが、なんとか理性を保って断りつづける信永。

帰蝶の誘惑に物足りなさを感じた信永は、あることを帰蝶に教え込む。

 

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14歳をお持ち帰りする教師

 

実家の蔵にて突如現われた少女『斎藤 帰蝶(さいとう きちょう)』
信長に嫁ぐために現代にやってきてしまった帰蝶を、取りあえず自宅に連れて帰る主人公・織田信永(おだ ノブナガ)。

 

帰蝶ちゃんは14歳かぁ…一緒に暮らすとしても個人的にはちょっと厳しいかなぁ…。

個人的にはもう少し年上のほうが…。

 

眠いので寝るという話になった途端、また全身が虹色に光り出す帰蝶、眩しすぎィ!

「この体、好きにしていい」

一度は言われてみたいセリフだぜ!!!

 

興奮はするけどあくまで倫理的な問題で手を出せないという信永。

信永マジ紳士。

 

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14歳にギャルゲをプレイさせる教師

なかなか誘いに乗ってこない信永。
帰蝶は一生懸命に信永を誘うが、なかなか手を出してこない。

 

帰蝶「何でもしますので仰ってください」

それを聞きたかった by 某黒い医者

 

そして帰蝶にM字開脚を教える信永。

なかなか分かってらっしゃる。

 

帰蝶を過去に戻す手段が見つかるまで、現代で生きていけるように教育すると意気込む信永。

しかし教育内容は『ギャルゲ(18禁)』をプレイさせること。

 

ギャルゲはいろいろなこと(意味深)が学べるからね、理にかなってるわ!

 

アニメ ノブナガ先生の幼な妻 2話 感想まとめ

 

以上、アニメ ノブナガ先生の幼な妻 2話の感想でした。

 

今週も虹色に光輝いていた帰蝶、ロリコンにはたまんねぇアニメだな!

 

エンディングでは色々な女性が光輝いているんだけど、もしかして今後に期待していいのか…?

熟専の人にもたまんなくなりそうだな!

 

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『ノブナガ先生の幼な妻』の原作コミックス情報

ノブナガ先生の幼な妻の原作漫画は「月刊アクション」で連載中です。

コミックスは2019年6月時点で4巻まで発売中!

 

2019年6月4日現在、『Kindle(Amazonの電子書籍)』にてコミックス1巻が100%ポイント還元(実質無料)で購入可能です。

 

『ノブナガ先生の幼な妻』のオープニングテーマ「恋せよみんな、ハイ!(歌:Pyxis)」のCDが2019年6月5日に発売予定!

Pyxis(ピクシス) / 恋せよみんな、ハイ!(Short Ver.)
OP曲:恋せよみんな、ハイ!
歌手:Pyxis

 

OPテーマ曲は、声優である豊田萌絵さんと伊藤美来さんによるユニット『Pyxis』が歌う「恋せよみんな、ハイ!」です。

 

CDは2019年6月5日に発売予定!

 

『ノブナガ先生の幼な妻』のエンディングテーマ「Returner Butterfly(歌:立花理香)」のCDが2019年5月15日に発売!

立花理香 / Returner Butterfly(Short Ver.)
ED曲:Returner Butterfly
歌手:立花理香

EDテーマ曲は、声優・立花理香さんが歌う『Returner Butterfly』です。

 

CDは2019年5月15日に発売!

 

デジタル版の配信もスタート!

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