【アニメ・感想】「ゲゲゲの鬼太郎(6期)42話」猫むすめフェチにはたまらん回よ!

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ゲゲゲの鬼太郎42話は、検察・百々爺(ももんじい) vs 弁護士・ねこ娘の対決!

ねこ娘好きにはたまらんほどの活躍っぷり!

そして久しぶりにまなも活躍!

ついでにまなを追いかけるストーカーも活躍!

 

 

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アニメ ゲゲゲの鬼太郎 42話 あらすじ

42話「百々爺の姦計 妖怪大裁判」

 

突如、鬼太郎の家に押し掛ける烏天狗たち。

鬼太郎は身に覚えのない『一つ目小僧』の抹殺罪で逮捕されてしまい、妖怪大裁判が開廷されることに。

 

ねこ娘は鬼太郎の無実を証明するために奔走する。

 

 

美猫弁護士・猫むすめ

古文書を当たって過去の裁判記録を確認し、有利な証言をしてくれる妖怪を探すよう皆に指示する猫むすめ。

 

カワイイだけじゃなくてこの有能っぷりよ、最高じゃないか!

42話中に着ているねこ娘の着ているコートが変わってて、スタッフ愛も感じるわ!

 

そして猫むすめに送ったメッセージがすべて既読スルーされるまな。

弁護士は暇じゃないからね!

 

 

よくよく考えたら、鬼太郎ヤリまくってたわ

ねずみ男は鬼太郎の弁護をする、と思いきや、鬼太郎が不利になるような発言をする。

『鬼太郎は人間の味方をして妖怪の抹殺をしてきた』

 

…ん?これ別に間違ってないな。

 

そして証人としてよばれた まな に、検察である百々爺からの質問が。

『鬼太郎が妖怪を抹殺するのを見たことがあるか?』

迷った末に正直に、見たことあると答えるまな。

 

検察である百々爺があらためて

「人間の為に妖怪を抹殺した鬼太郎を見たということか」

と発言したしゅんかんにザワ…ザワ…としはじめる傍聴席。

 

やっぱり妖怪が人間の味方をするのはご法度なのかな?

 

と思ってたら

「妖怪にも悪い妖怪がいる」

「人間にもいい人間がいる」

という声も聞こえてきたので、臨機応変に立ち振る舞える妖怪もそこそこいそう。

 

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妖怪にとってもご褒美なのだろうか

黒幕を見つけない限り、鬼太郎は裁判で負けると確信したねこ娘はまなとともに、森に戻り手がかりを探す。

ねずみ男に振る舞われたお酒のせいで酔いつぶれた子泣き爺を起こす為、全力で蹴りをお見舞いするねこ娘。

 

子泣き爺がスクリュー回転しちゃってるんですけど…。

でもご褒美だから問題ないな!

 

そして鬼太郎の髪の毛針のように、『百々爺の鼻毛しばり』にて身動きが取れなくなった一旦木綿…きったねぇ。

 

 

鬼太郎、脱ぐことを強要される。

鬼太郎は裁判の結果、500年の液状化の刑を受けることに。

 

妖怪にとっては500年なんて大した時間じゃない、と豪語するねずみ男。

対してまなは

「妖怪の500年と人間の500年は違う」

とねずみ男に訴え涙ぐむ。

 

そんなまなの姿をみたねずみ男は、真実を白状することを決意する。

 

まなちゃんいいこと言いますね…。

時間の価値は人それぞれだからね!

 

話がズレるけど、毎度毎度飲み会を断る僕は

「自分にとって無価値と思える時間に、無理やり付き合う必要はない」

と考えていました。

別に参加しても楽しいと感じないからね…。

 

まぁかつての会社員時代、大して出世できなかった理由はそれだな!

 

あと液状化する為に鬼太郎の服を脱がすよう指示する裁判長。

興奮はしませんでしたが、ちょっとドキドキしました…。

結局鬼太郎は脱がなかったので、楽しみにしていた方は残念!!!

 

鬼太郎の裸…需要あるのか?

 

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また出たな変態!

再度まなの前に現れた『名無し』

まなの体にまた新たに印のようなものを刻み、去っていく。

 

一体名無しは何をしようとしているのか。

まなちゃんを追うただの変態なのか。

まったくの謎。

 

最後は名無しのうめき声みたいなのが長く続いて終わり、すごい怖かったわ…。

小さすぎる子供が見るのはちょっと厳しそうなホラー感が強い演出。

 

 

感想まとめ

以上、アニメ ゲゲゲの鬼太郎(6期)42話の感想でした。

 

鬼太郎の出番が全然なかったけど、いろんな猫姐さんを見れて満足でしたねぇ。

そして謎の行動を続ける『名無し』、そろそろ本格的に動き出すのかな?

 

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